Music Man Stingray 2005 LIMITED EDITION

  • 2012.12.17 Monday
  • 16:48


機材紹介
Bass Playerにはおなじみの定番
Music Man Stingray

Bassを始めた頃Fleaが好きで。そこから遡ってBrothers Johnsonのリズムが好きになり、
pino palladinoも好きなので購入。

イコライザーが手元にあるので、Ampで音作りした後の微調整が楽。
何も考えないで弾く事の出来る楽器。

フレット抜いて、
1-3フレットはマホガニーで
4以降はエポキシで埋めてます。

この楽器で、ハモンドと、ドラムとセッションした際、ハモンドに「E とE♭の間の音が出てて、どう併せて良いかわからない」と言われた事があって、
「???」でしたが、

その時、よくよく検討してみると、
ドラムのスネアのピッチがE とE♭の間だったという。。。

其の時のセッションはドラムが一番grooveの主導権を握っていて、自分は同調していただけだったのですが、 

何も考えずにリズムに同調するとピッチまでピタッと合ってしまう事がわかって、

面白いと思いました。

フレットがないからこその、新たな発見で楽しかったです。



とか言いながら、GIGで使うと、たまに音程が音痴になっていて、
後で自分で聴き返して「うえ〜〜」ってなります。

残念!!


JUGEMテーマ:ベース 
コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

access analyze

チャーリーズ・エンジェル

ウィジェット

もじでパーツ

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM